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Q.マカロンが焦げる原因は?

底や表面が焦げる

マカロンを作っていて、底や表面が焦げてしまったことはありませんか?
オーブンの温度調節がうまくいかないとマカロンの焦げにつながります。マカロンの焦げに関する悩みにお答えします。

A1.オーブンの下火が強すぎる
(マカロンの底が焦げる)

家庭用オーブンにはクセがあり、レシピどおりにいかないことが多々あります。何度も試行錯誤をし、ご家庭のオーブンにあった、焼成温度や焼成時間を見極める必要があります。

温度を調節しても、マカロンの底が焦げてしまうという場合には下火を見直してみましょう。天板の下にもう一枚天板を重ねるか、厚紙を敷くなど下火を調節してみてください。

A2.オーブンの温度が高すぎる
(マカロンの表面が焦げる)

表面が焦げる場合はオーブンの温度が高すぎる可能性があります。下火の調節と同様に、ご家庭のオーブンにあった焼成温度や焼成時間を見極める必要があります。

温度を調節しても、マカロンの表面が焦げてしまうという場合は、ピエが出た後にアルミホイルをかぶせるなど試してみてください。

写真でチェック

表面が焦げたマカロン
底面が焦げたマカロン

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マカロンが焦げる!原因や対策方法は?

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