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10/25(月)16:00まで

クッキーの材料から作り方まで
クッキー作りの基本解説

how to make cookies

一度にたくさん作れて、工程もシンプルなクッキーは初心者さんにもおすすめのお菓子。
でも、クッキーには、アイスボックスクッキーや型抜きクッキー、絞り出しクッキーなどたくさんの種類と作り方があります。
こちらの特集ではクッキーの材料から道具、基本の作り方まで解説しています。

初めてのクッキー作り
クッキーの材料をチェック

クッキー作りを始める前に、まずは必要な材料をチェックしましょう。
クッキー生地を作るために必須の材料から、いつものレシピを簡単にプロの味にしてくれる魔法のアイテムやアレンジができる副材料まで、ご紹介します。

基本の材料

薄力粉

クッキー作りに必要な小麦粉は、薄力粉。
薄力粉の銘柄を変えるだけで、クッキーの味や食感が大きく変わります。

初心者におすすめなのは、オールマイティーに使えるシュクレ。クッキーやスコーン、ビスコッティーなど、素朴な味わいのお菓子にぴったり。

お菓子作りに慣れてきた方には、焼き菓子専用の薄力粉であるエクリチュールがおすすめ。
さくほろ食感のクッキーが作れます。

もっと薄力粉について知りたい方は、こちらの薄力粉ブランド比較をチェック♪

砂糖

使用する砂糖の種類はレシピにもよりますが、おすすめは細目グラニュー糖
製菓用のグラニュー糖の細目グラニュー糖は、非常に粒子が細かくクッキーの生地作りでも、バターなどと手早くなじませることができます。

同じ理由から粉糖もおすすめです。粉糖でクッキー生地を作ると、表面がなめらかに仕上がるため、アイシングクッキーにはこちらを使用することが一般的。

もっと砂糖について知りたい方は、こちらのお砂糖大辞典をチェック♪

バター

お菓子づくりでは一般的に無塩バターを使用します。
有塩バターで代用して焼くことも可能ですが、かなりしょっぱくなってしまい、味に大きな差が。塩気を効かせたい場合でも、無塩バターを使用し、別に塩を入れることがおすすめです。


もっとバターについて知りたい方は、こちらの【コラム】無塩・有塩・発酵バターの違いをチェック♪

粉類やバターをつなぐ役割の卵も、生地作りには必須のアイテム。
卵黄のみ、または卵白のみを使用するか、全卵を使用するかはレシピにもよりますが、仕上がりに下記のような違いがでます。

卵黄のみ→コクがあり、サクホロ感がでる生地に仕上がる。焼き上がりも広がりにくく、型抜きクッキーも型通りにきれいに焼けるため、クッキー作りではオールマイティーにおすすめ。

全卵→卵黄の生地はもろく非常に型に敷き込みにくいので、クッキー生地を用いたタルト作りには全卵がおすすめ。焼き上がりが崩れにくいので、アイシングクッキーも全卵を。

卵白のみ→卵白のみの生地の場合では、焼くと固くなるため型抜きクッキーやアイスボックスクッキーでは用いられないことが一般的。薄くてもきちんと固まるようにチュイールや、ラングドシャにおすすめです。

もっと卵について知りたい方は、こちらの【コラム】全卵?卵黄?卵白?クッキー生地に使う卵はどれを選ぶ?をチェック♪

加えるだけでおみせの味に
プラスαの材料

アーモンドパウダー

アーモンドパウダーを入れると、サクサクと歯触りが良く、口の中でもろく溶けるようになくなります。味の面では、アーモンドのコクや香ばしさを感じられ、まるでおみせのクッキーのような仕上がりに。

クッキーの場合、小麦粉のうちの10~30%程度を置き換えて使うことが一般的。
ちなみに、アーモンドパウダーとアーモンドプードルは同じアイテムです。

もっとアーモンドパウダーについて知りたい方は、こちらのアーモンドパウダー特集をチェック♪

いつものレシピアレンジ
おすすめの副材料

ココア

レシピの薄力粉とココアを10~15%、お好みに応じて差しかえて使うと、ちょっとほろ苦い味わいのココア味のクッキーになります。

使用する場合は、薄力粉とココアはあらかじめ一緒にふるってよく混ぜてから使ってくださいね。

チョコチップ

レシピの粉量(薄力粉やアーモンドパウダーの合計)の15%を目安に加えると、手軽にチョコ味のクッキーが楽しめます。
チョコ好きな方は50%程度加えても。

抹茶

レシピの粉量(薄力粉やアーモンドパウダーの合計)の5%を目安に、お好みに応じて加えると、程よい苦みのバランスが絶妙な抹茶味のクッキーになります。

使用する場合は、薄力粉と抹茶はあらかじめ一緒にふるってよく混ぜてから使ってくださいね。

もっと抹茶について知りたい方は、こちらの【コラム】お菓子に抹茶を使うときの注意点をチェック♪

いちごパウダー

レシピの粉量(薄力粉やアーモンドパウダーの合計)の10~15%を目安に、お好みに応じて加えると、ふわりと甘酸っぱい香りが広がるいちご味のクッキーになります。

使用する場合は、薄力粉といちごパウダーはあらかじめ一緒にふるってよく混ぜてから使ってくださいね。

もっといちごパウダーについて知りたい方は、こちらの【コラム】ピンク色がかわいい!いちごパウダーを使ったシフォンケーキレシピをチェック♪

ナッツ類

お好みに応じて加えると、手軽にナッツ入りのクッキーが楽しめます。
生地に対してナッツの量が多すぎると、生地がまとまりにくかったり、割れやすくなったりするので気を付けましょう。

使用する場合は、一度ロースト(160〜180℃で5〜10分間程度)してから生地に混ぜ込んでくださいね。

もっとナッツ類について知りたい方は、こちらの【コラム】おいしく使うための正解は?ナッツのロースト方法をチェック♪

初めての方におすすめ
クッキー作りで必要な道具

材料が揃ったら、次はクッキー作りに必要な道具をチェックしましょう。
必ず必要になる基本的な道具から、あると便利なアイテムも合わせてご紹介します。
ご自宅のキッチンをチェックしてみてくださいね。

基本の道具

デジタルスケール

お菓子作りの基本は材料をきちんと量ること。少量の差で仕上がりが変わってしまうため、0.1g単位で量れるデジタルスケールが最適です。

【おすすめのアイテム】
cottaオリジナル デジタルスケール

粉ふるい

粉をふるいにかけるのはお菓子作りの必須作業。
ダマや不純物を取り除いたり、空気を含ませたりすることで他の材料と混ぜやすくなります。

【おすすめのアイテム】
ストレーナー ダブル 16cm

ボウル

生地を混ぜる際に必要不可欠なボウル。ボウルの重さや、開口部の広さ、側面の高さなどにより作業性が格段にアップします。

【おすすめのアイテム】
小嶋ルミ先生監修 cottaボウル21cm

泡立て器

ワイヤーが何本もある泡立て器の方がゴムベラより材料の分散が早いため、ある程度分散するまで泡立て器を使います。

【おすすめのアイテム】
シルバー泡立て9号

ゴムベラ

泡立て器で材料合わせた後、ボウルの底や周りの生地をしっかりと集めながら混ぜるのが得意なゴムベラで、混ぜムラがないよう丁寧に合わせます。

【おすすめのアイテム】
シリコンゴムヘラ

オーブンシート

クッキーをオーブンで焼成する際に必要なオーブンシート。

【おすすめのアイテム】
HEIKOクッキングシート

ケーキクーラー

下に空気の通り道を作ることによって、焼成したクッキーをすばやく冷ますことができるケーキクーラー。

【おすすめのアイテム】
cottaケーキクーラーレクタングル 黒

アイスボックスクッキーに必要な道具

ラップ

生地を休ませたり、棒状にまとめたりする際に必要になるラップ。

包丁

棒状にまとめたアイスボックスクッキーの生地を切る際に必要になります。生地をつぶさないよう、切れ味の良い包丁を使いましょう。

型抜きクッキーに必要な道具

アクリルルーラー

均一な厚さにクッキー生地を伸ばすことができる、ルーラー。
厚みが揃うと美しいお菓子に見えるだけでなく、焼け具合や口当たりにも影響します。
特に型抜きクッキーでは、厚さが均一になっていないと、焼きムラが目立つことも。

【おすすめのアイテム】
cottaオリジナル アクリルルーラー 3mm

めん棒

型抜きクッキーの生地づくりにに欠かせないめん棒。
重くて長い方が安定して均一に生地を伸ばすことができます。

【おすすめのアイテム】
cottaオリジナル めん棒 40cm

クッキー型

ステンレスやブリキなどで作られたシンプルなクッキー型の他にも、スタンプクッキー型など模様も一緒につけられるクッキー型もあります。

【おすすめのアイテム】
cottaオリジナル 北欧風クッキー型

あると便利なクッキーの道具

くりかえし使えるオーブンシート

クッキーやお菓子、パンを焼く機会が多い方には、何度でも洗って使えるタイプのオーブンシートがおすすめ。

【おすすめのアイテム】
cottaオリジナル くりかえし使えるオーブンシート

シルパン

シルパンを使ってクッキーを焼くと、網目状の加工により余分な油脂や水分が抜けサクサクに焼けると同時に生地が浮くことなくなめらかな焼き上がりに。

【おすすめのアイテム】
cottaオリジナル シルパン

シルパット

バターたっぷりのゆるめのクッキー生地はシルパンで焼きましょう。シートにこびりつくことなく綺麗に焼けます。

【おすすめのアイテム】
cottaオリジナル シルパット

ハンドミキサー

泡立て器のかわりにハンドミキサーを使えば、時短&作業性アップ。

【おすすめのアイテム】
Cuisinart スマートパワーハンドミキサー

アイスボックスクッキーの作り方

使用する道具が少なく、成形が簡単なアイスボックスクッキーはお菓子作り初心者さんにおすすめ。
初めてクッキーを作るという方は、ぜひアイスボックスからチャレンジしてみてください♪
手順やコツをしっかり守れば、サクほろの絶品クッキーが出来上がります。

アイスボックスクッキーとは

アイスボックスクッキーとは、材料を合わせてまとめたクッキー生地を、棒状に加工して、包丁でカットして成形するクッキーの作り方です。
厚みがありながらもサクサクホロホロとした食感が特徴的です。

(1)ボウルの中で材料を合わせ、冷蔵庫で生地を休ませる。
(2)棒状に生地をまとめて冷蔵庫で冷やす。カットしやすいようにカットする30分程前に冷凍庫に入れる。
(3)5mm幅程度にカットし、天板に並べて焼成。
(4)出来上がり。

【アイスボックスクッキーのコツ】

1.成形するときに空気が入らないよう気を付け、太さを揃える
2.冷蔵庫でしっかり冷やし固める
3.均等な厚みになるよう包丁でカットする

基本のアイスボックスクッキーレシピ

バターの風味を楽しめるサクッとした食感がおいしい、基本のアイスボックスクッキーレシピ。
基本の作り方を丁寧に解説しているので、初めてアイスボックスクッキーを作る方におすすめです。
棒状にまとめたクッキー生地は、2週間冷凍保存も可能なので、作りおきにも◎

基本のアイスボックスクッキーレシピ

みら

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※ 数量により、価格が異なる場合がございます。

ショコラアーモンド

定番のココアとアーモンドのアイスボックスクッキー。
棒状に生地をまとめる際に筒状ではなく、四角に整えるとまるでおみせのように高級感のある形に焼き上がります。
ほろ苦いココア生地とサクサクのアーモンドが絶妙です。

ショコラアーモンド

nyonta

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濃いお抹茶クッキー

こちらのレシピは、バターの代わりにごま油を使用した簡単アイスボックスクッキー。
抹茶好きの方のために、濃い抹茶フレーバーに配合しました♪
とっても濃厚でさくほろ食感のクッキーです。

濃いお抹茶クッキー

ぱお

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型抜きクッキーの作り方

好きなクッキー型を使って、自由に成型ができる型抜きクッキーはプレゼントにも◎
ハロウィンやクリスマスなどのクッキー型を使えば、一つのレシピでもいろいろなイベントを楽しめるところも嬉しいポイント。
手順やコツをしっかり守れば、なめらかで平らなサクサク型抜きクッキーが出来上がります。

型抜きクッキーとは

型抜きクッキーとは、材料を合わせてまとめたクッキー生地をめん棒で平らに伸ばし、クッキー型で抜いて成形するクッキーの作り方です。
アイスボックスクッキーよりも薄く、サクサク感があるのが特徴的です。

(1)ボウルの中で材料を合わせ、冷蔵庫で生地を休ませる。
(2)めん棒を使って、平らに生地を伸ばす。
(2)クッキー型で生地を抜き、天板に並べて焼成。
(4)出来上がり。

【型抜きクッキーのコツ】

1.バターを溶かさない
2.適度に生地を繋げ、合わせたりないということ防ぐ
3.生地を冷蔵庫で寝かせる

詳しくは「型抜きクッキーをきれいに仕上げるコツ」をチェック

アーモンドパウダー入り型抜きクッキー

アーモンドパウダー入りで、さくさく&風味豊かな型抜きクッキーを作るならこちらのレシピがおすすめ。
基本の作り方を丁寧に解説しているので、ぜひ、参考にしてみてください♪
型を抜いて余った生地(2番生地)のまとめ方も必見です。

アーモンドパウダー入り型抜きクッキー

*misa*

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三毛猫ちゃんクッキー

複数の生地を合わせて、三毛猫柄に生地を作ってクッキー型で抜く三毛猫ちゃんクッキー。
インパクト大ですが、作り方はとっても簡単です。
クッキーにベーキングパウダーを入れると、食感が軽くなり、ちょっぴりふっくらします。

三毛猫ちゃんクッキー

hitomi

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まん丸全粒粉チョコクッキー

フードプロセッサーを使って簡単にクッキー生地を作る、お手軽レシピ。
焼き上げたクッキーの裏面に、チョココーティングをする方法はとっても簡単なので要チェック♪
全粒粉クッキーのザクザク感と、チョコレートの相性は抜群です。

まん丸全粒粉チョコクッキー

あいりおー

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絞り出しクッキーの作り方

洋菓子店に並ぶクッキーといえば、やっぱり絞り出しクッキーではないでしょうか。
憧れの絞り出しクッキーも、口金と絞り袋があればおうちで簡単に作ることができます。
手順やコツをしっかり守れば、サクサクの中にふんわりとした食感の絶品クッキーの出来上がり。

絞り出しクッキーとは

絞り出しクッキーとは、材料を混ぜ合わせたクッキー生地を口金をセットした絞り袋に入れ、絞り出しで成形するクッキーの作り方です。
サクサク感の中にもふんわりとした食感が残るのが特徴的です。

(1)ボウルの中で材料を合わせ、ゴムベラで切るように混ぜ合わせる。
(2)口金をセットした絞り袋に生地を入れる。
(3)天板に絞って焼成。
(4)出来上がり。

【絞り出しクッキーのコツ】

1.バターの温度を25℃前後にしてから材料を合わせる
2.夏場はクーラーを、冬場はボウルの下に温めた布巾を敷くなど生地の温度を25℃前後にキープ

詳しくは「生地のかたさや形はどうする?絞り出しクッキーのポイントを知ろう♪」をチェック

絞り出しクッキー

バターたっぷりの生地を星型の口金をつけた絞り袋で絞り出して作る、サクサクがおいしい絞り出しクッキー。
コーティングチョコとナッツでデコレーション♪
バターが多めのレシピなので、シルパットで焼きましょう。

絞り出しクッキー

あいりおー

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さくさくコーヒークッキー☆ヴィエノワ

ワンボウルで混ぜていくだけで、かわいいヴィエノワクッキーが作れる簡単レシピ。
カフェリーヌ エスプレッソで作るコーヒーフレーバーのクッキーと、ホワイトチョコレートの相性は抜群です♪

さくさくコーヒークッキー☆ヴィエノワ

きゃらめるみるく

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キャラメルナッツが美味しいロミアス

リースノズルを使う、キャラメルナッツが美味しい絞り出しクッキーの作り方。
ヘソが低い方のリースノズルを使うことがポイントです。一度に出る生地の量が少ないため、薄く焼きあげることができます。
バターを通常のクッキー生地よりも緩いマヨネーズ状に調整し、絞り始めたら一気に絞りきってください。

キャラメルナッツが美味しいロミアス

あいりおー

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もっと簡単に作れる
丸めるクッキー&ドロップクッキー

もっと簡単にクッキーを作りたい&お子さんと一緒に作りたいという方には、丸めて成形するクッキーやスプーンを使って作るドロップクッキーがおすすめ。
フリーザーバッグを使った作り方やHMで作る簡単レシピも必見です。

丸めるクッキーとは

丸めるクッキーとは、材料を合わせてまとめたクッキー生地を手のひらを使って丸めて成形するクッキーの作り方です。
ころんとした見た目がかわいい丸めるクッキーは、お子さまとのお菓子作りにもおすすめです。

(1)ボウルやフリーザーバッグの中に材料を入れ、混ぜ合わせる。
(2)まとまったら生地の完成。
(3)手で丸めて天板に並べ、焼成。
(4)出来上がり。

ドロップクッキーとは

ドロップクッキーとは、材料を合わせてまとめたクッキー生地をスプーンで掬い上げ、天板に直接落として成形するクッキーの作り方です。
素朴な見た目のドロップクッキーは、思い立ったらすぐに作れるクッキーです。

(1)ボウルの中で材料を合わせ、ゴムベラで切るように混ぜ合わせる。
(2)スプーンで生地をすくって天板に落とし、焼成。
(3)出来上がり。

袋1つで作るチョコチップクッキー

フリーザーバッグを使って作る、簡単チョコチップクッキーレシピ。
材料をフリーザーバッグの中に入れて、箸を使って混ぜるだけで生地の完成。
あとは生地を丸めて天板に並べて焼くだけで出来上がり♪

チョコチップクッキー

ゆーママ

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アマレッティ

マカロンの原形となったともいわれるイタリアの伝統的な焼き菓子である、アマレッティ。
サクッと軽く、崩れるような食感が特徴。
とてもシンプルな材料、手順で出来るのに、病みつきになるおいしさです♪

アマレッティ

*misa*

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ホットケーキミックスdeチョコチャンククッキー

ホットケーキミックスで作る、簡単チョコチャンククッキーの作り方。
材料を混ぜ合わせた後は、スプーンでクッキングシートに生地をのせていくので手も汚れません。
焼き上がりは柔らかくても冷めるとカリッとした食感に。

ホットケーキミックスdeチョコチャンククッキー

Mizuki

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ココナッツとチョコのドロップクッキー

やわらかくしたバターに、材料をどんどん混ぜるだけ♪ワンボウルで出来る簡単ドロップクッキーです。
スプーンですくって、ぽちょん、ぽちょんと天板に落として焼くので、初心者さんやお子さんと一緒でも◎
ココナッツとチョコの相性は抜群です。

ココナッツとチョコのドロップクッキー

takacoco

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プレゼントにおすすめ
クッキーのラッピング

手作りのおいしいクッキー。誰かにプレゼントする際にはラッピングにこだわってみましょう♪
ラッピングは、かわいく&おしゃれにするだけでなく、クッキーの割れを防いでくれるなど嬉しいことづくめ。
誰でも簡単にできるクッキーのラッピング方法をご紹介します。

ベーキングトレーを使ったクッキーラッピング

ベーキングトレーはお菓子の型としてだけではなく、ラッピングアイテムとしても大活躍。
ラッピングに使えば、おしゃれで、クッキーの割れも防いでくれます。
使用するシールを変えることで、ガーリーな印象にも◎

紅茶のアイスボックスクッキーのラッピング

Mizuki

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ペーパーヘッダーを使ったクッキーラッピング

シンプルになりがちなガス袋を使ったラッピングも、ペーパーヘッダーをプラスするだけでおみせのような仕上がりに。
ホチキスで止めるだけなので、たくさんラッピングしたいときにもおすすめです。

ヴィエノワショコラのラッピング

nyonta

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クラフト紙を使ったクッキーラッピング

流行りのサンドクッキーは、まずセロファンでしっかりと包んでからクラフト紙でラッピング。
英字のペーパーでもう一巻きして、毛糸で結べばさらにおしゃれな印象に。

生チョコサンドクッキーのラッピング

るぅ

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テトラ型のクッキーラッピング

球体のクッキーにはテトラ型のラッピングがおすすめ。
透明な袋にクッキーを入れて、余った部分をクリップシーラーでとめるだけ。
ハトメをつけて、リボンを結べばさらにかわいく仕上がります。

ハトメを使ったテトララッピング

wakanaϖ

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円筒ケースを使ったクッキーラッピング

クッキーを多めにプレゼントしたいときには円筒ケースを使いましょう。
入れるだけでいいので簡単にラッピングができるだけでなく、クッキーの割れも防いでくれます。
シールやワックスペーパー、リボンでアレンジも◎

クッキー瓶

wakanaϖ

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クッキー缶ラッピング

いろいろな種類のクッキーをラッピングするのにおすすめなクッキー缶。
プレーン缶をリボンで結び、シールを貼るだけの簡単ラッピングです。

クッキー缶の詰め方はこちらも参考にしてみてくださいね。

紐を使った正方形クッキー缶のラッピング

はつみ

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おすすめアイテム

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クッキーの基本が学べる
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クリップシーラーと乾燥剤を使用した、クッキーの保存方法も要チェック♪

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クッキーやタルトをさくさくに!サブラージュ法とは?

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クッキーのラッピングでは、乾燥剤を入れてシーラーで留めることが一般的。
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